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umu&the pankyjive 『またいつかこの世界のどこかで』ワンマンライブチケット 2021年7月18日(日)渋谷Home 18:00スタート

¥2,500 税込

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umu&the pankyjive
『またいつかこの世界のどこかで』ワンマンライブ前売りチケット 
2021年7月18日(日)渋谷Home 
17:30オープン / 18:00スタート
前売りチケット:2500円

当日にライブハウス受付にてスタッフに名前を伝えいただき、ご入場ください。
(別途ドリンク代がかかります)

【バンドプロフィール】
2020年、umuがほぼ全ての楽器を演奏してリリースされたフルアルバム『NUTS』(名義はumuと架空のバンドthe pankyjive)。
その際に一人での音源制作では実現しにくいバンドサウンドという名のグルーグ感を改めて再確認し、架空のバンドを本当のバンドへと変貌させるべくメンバーを集い、2021年4月に実存するthe pankyjiveが誕生。

ギター&ボーカルはumuが担当し、ソロ音源リリース前にumuが活動していたbig the grapeでもサポートをしていたダイスケがベースを、ドラムは旧友で元mimitto(ミミット)のヒロポンが担当。そこにサックスとキーボード、パーカッションを加えたメンバーで新作シングル『またいつかこの世界のどこかで』をレコーディング。
ライブはumuとダイスケ、ヒロポンの3人バージョンとフルメンバーバージョンを使い分けて幅広く活動を展開予定。

7月18日(日)に渋谷HOMEにおいてフルメンバーで『またいつかこの世界のどこかで』のレコ発イベントを開催。

【レコーディングメンバー】
umu(ギター&ボーカル)、ダイスケ(ベース)、ヒロポン(ドラム&コーラス)、ヤノ(SAX)、ホッシー(キーボード)、ケンジ(パーカション)

【『またいつかこの世界のどこかで』とは?】
2020年にumu一人で音源『NUTS』を制作した際に、どうしても再現できなかった人間同士が楽器をプレイすることで生じる揺れやズレから発生するグルーブ感。
揺れやズレが一層音楽に豊かな表現をもたらすことに気づき、腕利きのミュージシャンに声をかけバンドとして制作されたのが今作『またいつかこの世界のどこかで』。
前作に引き続き、往年のソウルやシティポップ、ジャズ的な要素を踏まえながらも、今回の録音はほぼ1発録り。ダビングやパンチインなど多少の編集は施されてつつも、昨今の良くも悪くも編集やエディットを重ねて作り上げられた”出来上がった”音像とは異なる、
懐かしくも人間味溢れる音世界、グルーブ感を再現。

コロナ禍に於いてテレワークなどで人と人が会うことなく様々なことができるようになった今だからこそ、人と人が実際に会うことで生まれるリアルなバンド感がより新鮮に人々の心に響くはず。

コロナが明けて世の中が昔のように戻ったときに再会する今離れ離れになっている人たち。そして再びの別れ。人生が動いて世界が回っていることの喜びと悲哀をポップに歌ったタイトル曲『またいつかこの世界のどこかで』。
断絶している世界を、ささやかな”愛”と”想像力”で良いものにしていこうと歌う『Blue moon』。

このご時世ならでは想いが込められた作品シングル『この世界のどこかで』のリリースパーティーとなります!

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